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ムフフ・・・・な 贈り物

 
 昨日、な・なんとキアヌ・リーブス様から荷物が届きました!! (*゚Q゚*)
 
海外在住かと思いきや、沖縄に住んでいるそうです。

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早速、レンジャー部隊を呼んで中を確認。

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怪しいDVD発見!!
子供に見せてもいいものか・・・(笑)

恐る恐る再生 \_ヘ(ω`*) 

image マブヤー

子供が見ても安全なものでした。
旦那様ガッカリ ρ(-ω-、)

沢山の、沖縄そば。美味しく頂きました。
お酒を飲みながら食べたので、
その後、ブログ更新をせずに寝てしまいました ( ̄Д ̄;;
沢山食べて、沢山寝たので。
朝、起きたら豚になっていました(汗)

 ( ̄(∞) ̄) ブヒィ~

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沖えびさん有難うございました。 

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ヤマト隊長には、無農薬かわからない豆苗をあげてみました。
1日経過しましたが、元気です。
さすがは、隊長!!
でも、エビちゃん達にあげる勇気は有りませんが・・・。

                      寝る前は電気を消してね
                       
寝る前は、電気を消してね
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エビレンジャー

最近、水槽ネタなしなので。。。

今日の晩御飯を

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まず、鳥の出汁を取って・・・・。ただの水浴び( ̄Д ̄;; 

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出来たのが、えびライス!!

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二人前。

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エビレンジャー 只今 \( ̄^ ̄)/ 参上!!

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ドンッ!! 今日は、起きていました!!

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ペロリと食べました。


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野武士さんからの贈り物



本日、野武士さんから素敵な贈り物を頂きました。  ∩(´∀`)∩ワァイ♪
エビレンジャーのマスクです。+秘伝の餌も。
有難うございました。 (v^-^v)♪





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お勉強中の長男にかぶせてみました。




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寝ている次男にもかぶせてみました。 (*´∇`*)

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最後にドンっ!! 色も変えてみました。



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秘伝の餌もあげてみました。
早速、みんなで仲良くツマツマしていました。
食いつきよかったです。

本当に有難うございました。人(- -*)



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いろんな菌

今私が研究中の菌をまとめました。

1.カビ

 日本酒やみそ、醤油作りに欠かせない麹はカビの仲間です。カビは酵母や細菌に比べ、少ない水分量でも生育できますが、酸素がないと生育できません。カビの胞子は、高温に対する耐熱性が強く、例え100℃~135℃までの温度帯であっても数分から数時間もの間、死滅せずに生き残る胞子が存在します。
 このようなカビの中でも、麹カビは微酸性を好み、25℃~30℃くらいで活発に生育します。50℃前後になると菌体は死滅しますが、麹カビによる分解作用は60℃くらいまで有効に働き続け、胞子は100℃前後まで生き続けます。菌体が死滅後も分解作用が継続するのは、麹に含まれる酵素が関係しているためです。麹カビが持っている酵素には、でんぷんを分解する酵素のアミラーゼや、タンパク質を分解する酵素のプロテアーゼがあり、これらの酵素が60℃くらいまでは破壊されないため、菌体が死滅後も分解作用は継続し続けます。
 ちなみに、日本酒醸造用の麹カビには、米のでんぷんを分解する必要があるために、アミラーゼを多く含むものを利用し、みそやしょう油醸造用には大豆のタンパク質を分解するために、プロテアーゼが多い麹を利用します。日本酒では、アミラーゼで分解されたでんぷんがブドウ糖になり、ブドウ糖が酵母菌のエサとなってアルコール発酵して、アルコール成分を造り出すわけです。また、みそやしょう油では、プロテアーゼで分解されたタンパク質がアミノ酸となり、独特のうまみ成分となります。

2.酵母菌

 アルコールを生成することができる微生物です(※カビや一部細菌もアルコールを生成します)。酵母には、酸素を必要とする産膜酵母もありますが、大部分の酵母は酸素があるほうが生育は活発になるものの、酸素がなくても嫌気的発酵(アルコール発酵)により生育することができます。熱に対する耐熱性としては60℃前後の比較的低温でも10数分で死滅するものがほとんどです。pH4.0とか4.5の酸性を好み、乳酸菌の作り出したpH2.0の強酸性でも繁殖することができます。
 手作り食品を作る上で、酵母菌が他の微生物と大きく異なっている点が1つあります。それは、他の微生物を加えるのは食品の分解を主な目的としているわけですが、酵母菌を加えるのは、分解作用に加えて、他の微生物が生成した糖分をえさにしながら、各種アミノ酸、ビタミン、脂肪酸などを 「合成」 できる点です。この合成の働きは酸素の有無により異なり、酸素があるとこれらの物質を合成しますが、酸素がないとアルコール発酵に切り替わり、アルコールを生成します。みそ作りにおいて、仕込み1ヶ月後に切り返しをするのは、切り返しをすることで酸素を補給し、酵母菌のアミノ酸等合成作用を促すためです。

3.乳酸菌

 細菌の一種で、糖をえさにして、乳酸を作り出すことができます。乳酸はpH2.0~2.5の強酸性ですので、納豆菌など、他の細菌を殺菌することができます。40℃~50℃が適温ですが、100℃でも死滅することはありません。また条件的嫌気性細菌のため、酸素はなくても生育します。どちらかというと酸素は大気圧よりも低い酸素分圧になることを最も好み、ぬか漬けのように空気には直接触れてはいないけれど、毎日かき混ぜることによって若干不足しながらも、酸素が供給されているような環境を好みます。

4.納豆菌

 細菌の一種で、名前からもわかるように納豆作りに欠かせない納豆菌です。40℃が適温ですが、70℃くらいでも旺盛な繁殖力があり、タンパク質や脂肪、炭水化物など様々なものを強力な分解力で分解していきます。ヘタをするとタンパク質をアミノ酸に分解するだけでなく、さらにアンモニアにまで分解してしまう恐れがあります。酸素を好み、アルカリ性環境下におくと活発に活動しますが酸性に弱いので、乳酸菌が繁殖していると、乳酸菌が作り出す酸によって活性度が低下します。



発酵菌とはいろいろな種類、作用があります。
発酵菌全ての類はこの地球が生まれると同時(又は以前)に生息し進化を遂げていると予測されています。
一般的に知られているのは、酵母菌、乳酸菌、納豆菌、などを代表に数多く現在発見、有効利用されている優良細菌があります。
優良発酵細菌属類としてEM菌と称されております。
EM菌とは、Effective Microoranismsの略名で、有用な微生物群という意味です。
好気性と嫌気性の微生物(主な微生物は、乳酸菌群(ビフィズス菌など)、酵母菌群(こうじ菌など)、光合成細菌群(クロレラ菌など)、発酵系の糸状菌群、グラム陽性の放線菌群                                                                                                などをいいます。
これら数多くの微生物の働きが土壌中などで連動し合い相乗効果を発揮し土壌改善や水質改善、堆肥化促進、有機肥料分生成に繋がります。
発酵を促進されるよう環境を整えると、有機物中(土壌内)の有害細菌と称される雑菌を死滅させながら発酵分解され、植物や動物に吸収されやすい物質に変わり養分となり優良細菌の増殖に繋がり微生物豊富になります。
悪臭を放つ腐敗とは違い、有害細菌の増殖を止め、発酵菌が増殖、高温に発熱して雑菌を餌として死滅させ、分解します。
発酵菌と称される全ての優良細菌は土壌内に生息する有害細菌、有機物、空気中の微量物質を餌とし、増殖してあらゆる物質へと分解、生成していきます。
発酵、分解を繰り返し行われて肥料、肥料分となります。
有機物などに含まれる、糖質、窒素分、カリ分、尿素、金属質、など、ありとあらゆる物質へと分解され植物に優しく吸収されやすい状態にしてくれるのが発酵菌の作用でもあります。
菌を取り巻く自然のサイクルは、ほんの一部でしかありません。
細菌が働き雑菌が死滅され、肥料分が生成される。
植物が育ち、昆虫、動物が食す。また全ての世界で弱肉強食の世界が出来、死骸や枯草が発酵して肥料になる。
たとえそれが陸地、海、空中でも同じ現象が気候などが要因で、連鎖反応して繰り返し起きています。


菌の力はすごいみたいです。

でも納豆菌のヘタをするととは???

しかし市販の発酵食品は怖くてえびになかなかあげれません。

やはり自分でえびの食いつきのいい野菜を発酵させようかと試行錯誤です。

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シソの葉が安全だと思いほかの水槽にも投入することに・・・

食いつき抜群ですが、スジはどうしても食えないみたいで最後は骨骨スジになり

いろんなところに散らばるのが難点です。


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キムチあげてみました

本日ついにやってしまいました・・・

キムチを・・・

さてキムチとは

まずキチン質について


多くの生物種がキチン、キトサン分解酵素を作ります。先ず、カニ、エビ、昆虫、カビ、キノコといったキチンを外骨格に含む生物では、自身の成長過程でキチン分解酵素が働いています。例えば、カニ、エビ、昆虫が脱皮するときには、酵素を用いて古い表皮のキチン質を分解します。
130種類を超える食品素材・食品に存在するキチン質分解酵素活性を調べた結果, 唐辛子が高い値を示したほか,トマト,キノコ,魚介類内臓,キムチ,カツオ塩辛,麹などにも活性が見いだされた。そのなかから, 熟成工程を含む加工食品であるキムチについて細かい検討を行った。本知見を生かし,キチンの分解物であり良質な甘味を有する機能性糖質N-アセチル-D-グルコサミン(GlcNAc)の食品熟成・加工過程における増強が可能となる。


とりあえず脱皮に効果ありそうです。

でも塩がついてることが心配。

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一応水洗い、鍋で茹でる。

菌は死なないのか???

調べました。

乳酸菌は外から摂り入れたものよりも、その人自身の腸内で作られたものが理想的です。そしてこの自己乳酸菌は、外から取り入れた死菌(熱や胃酸で死んだ乳酸菌)をえさに増えることが知られています。また死菌は加熱しても効果が低下せず、むしろ免疫力を向上させるとも言われます。
生きた乳酸菌が体内で有効に働くには1日当たり一兆個の乳酸菌を摂らなければなりません。乳酸菌の含有量が多いといわれる市販の飲料でも100ml当たり100億個程度ですから、毎日10リットルも呑まなければ成らない計算になります。そんな無理をするよりは、死菌を摂るほうがはるかに合理的だと考えられます。


もちろん人間のことですが・・・

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最初は珍しさからか寄ってきてツマツマしてました。

しかし・・・

IMG_1192_R.jpg

しばらくしたらこんな感じです。

気がむいた時にきてはツマツマって感じです。

その数分後えび達がすごく暴れだし、やってしまったと思いましたが

抱卵の舞してました。おまけに脱皮瞬間も見れました。

何もこんな時にしなくても・・・恐かったヾ(・・;)ォィォィ

食いつき感は良くないですが何度か試してみようかと。

善玉菌に期待してます(≧血≦;)
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えびに小豆あげてみました

大豆類にはたんぱく質や食物繊維と栄養抜群なのでえびにあげてみようかと・・・。

そこでとりあえず大豆について調べてみました。

大豆は、『畑の肉』といわれるほど良質のタンパク質を30%以上(肉の タンパク質が約20%)も含むすばらしいタンパク源である。
しかも大豆 は、必須アミノ酸のバランスも、比較的よくとれており、タンパク質のほ かに、植物性油脂やビタミンB1・E、カルシウム、鉄分なども豊富で、 さらにレシチン、サポニン、イソフラボンなど大豆特有の成分もある。

大豆ペプチドとは、大豆たんぱく質を酵素で分解して低分子化(オリゴペプチド)したことで生じるアミノ酸が数個つながった状態の物質です。

たんぱく質とアミノ酸の中間的な性質を持ち、単体のアミノ酸より多彩な栄養素を持ち、たんぱく質やアミノ酸に比べて効率良く体内に吸収できる、すなわち速やかに栄養を補給できるということで、スポーツ界のトップアスリート達などからも注目されています。

大豆ペプチドはオリゴペプチド(低分子化)にまで分解されているので、消化管での消化吸収がひじょうに優れているといった特徴がある他、大豆たんぱく質のアミノ酸組織を持っているので、体内で合成することができない必須アミノ酸の構成バランスも優れています。こういったことから、大豆ペプチドはいろいろなアミノ酸をバランスよく、かつ短時間に効率よく摂取することのできる成分なのです。

だそうです。えびにも効果あるかな?

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そこで今回は小豆の新豆(*^-^)

鍋で灰汁を取りながらふやけるまで・・・

やわらかくなったらドボン。とりあえず1個だけ。

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すぐに寄って来ました(^○^)

みんな1個の豆の取り合いなのでもう少しドボン。
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人間にはいいものですがはたしてエビにはいいものか(・_・?)

今後に期待します(゚ー゚;Aアセアセ


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しその葉あげました(続)

昨日に引き続きシソの葉の実験しました。

今日の茹で時間は約8分。

緑汁が出始めるところで取り出し投入・⌒ ヾ(*´ー`) ポイ


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すぐに食べました(^▽^)/なんか昨日とはまるで食いつき違います。

ふと思ったことが・・・

この水槽に赤足とかいたっけな???UP画像撮れなくてすみません。

よく見ると結構みんな足に色がついてる様な???べったりとはいきませんが。

赤の色揚げにはカロチンだったような(A゚∇゚)ハテッ?ナノラ

間違ってたらご免なさい。ごめん隊<(_ _)><(_ _)><(_ _)>参上

1 しそ 11000ug
2 モロヘイヤ 10000ug
3 にんじん 8200ug
4 パセリ 7400ug
5 バジル 6300ug
6 あしたば 5300ug
7 しゅんぎく 4500ug
8 ほうれん草 4200ug
9 かぼちゃ(西洋) 4000ug
10 だいこん(葉) 3900ug
11 ロケットサラダ 3600ug
12 にら 3500ug
13 おかひじき 3300ug
14 みつば 3200ug
15 小松菜 3100ug

一応調べてみた。

シソをあげたのがここ最近・・・毎日実験してます。

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2時間後↓
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とりあえず完食できそうです(-ω-)/

何か害はないか経過観察中ですwwww


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えびにパセリあげてみました

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パセリとしその葉を並べてえびちゃんにあげてみました( -∇-) ジトーッ!

やっぱりえびちゃんは新し物好き???



昨日は群がったのにパセリのほうへダッシュ!≡≡≡ヘ(*--)ノ

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あげてみた感触は葉っぱが硬そう。

茹で時間2分じゃ足りない感じ。(しそもぱせりも)

そこでシソをもういちど3分茹でて投入

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(・・∂) アレ?今度は逆転

食べやすいほうがいいのかも。

空腹具合も関係あるのかちょっとツマツマしてどっかへ行く。

まだまだ研究せねばオリャァアア!!((((ノ-_-)ノ :・'.::・ >+○ 炎炎炎

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えびの食材探し

今日はえびちゃんに何か栄養のある野菜について調べたところ
総合的にしそが上位にあるなと思っていました。(パセリもなかなか・・・)( ̄ω ̄;)エートォ...

カロテン

1 緑 しそ 11000μg
2 緑 モロヘイヤ 10000μg
3 緑 にんじん 8200μg
4 緑 パセリ 7400μg
5 緑 しゅんぎく 4500μg
6 緑 ほうれんそう 4200μg
7 緑 かぼちゃ(西洋) 4000μg
8 緑 にら 3500μg
9 緑 みつば 3200μg
10 緑 こまつな 3100μg


ビタミンB1

1 淡 えだまめ 0.31mg
2 淡 にんにく 0.19mg
3 緑 モロヘイヤ 0.18mg

4 緑 さやえんどう 0.15mg
淡 スイートコーン 0.15mg

6 緑 アスパラガス 0.14mg
緑 ブロッコリー 0.14mg
8 緑 しそ 0.13mg
9 緑 パセリ 0.12mg
10 芋 かんしょ 0.11mg


ビタミンB2

1 緑 モロヘイヤ 0.42mg
2 緑 しそ 0.34mg
3 緑 パセリ 0.24mg

4 緑 ブロッコリー 0.20mg
緑 ほうれんそう 0.20mg
6 緑 しゅんぎく 0.16mg

7 淡 えだまめ 0.15mg
緑 アスパラガス 0.15mg
9 緑 みつば 0.14mg
10 緑 にら 0.13mg



ビタミンC

1 緑 赤ピーマン 170mg
2 緑 黄ピーマン 150mg

3 緑 パセリ 120mg
緑 ブロッコリー 120mg
5 淡 カリフラワー 81mg
6 緑 ピーマン 76mg
7 緑 モロヘイヤ 65mg
8 緑 さやえんどう 60mg
9 緑 ししとうがらし 57mg
10 緑 かぼちゃ(西洋) 43mg


カルシウム

1 緑 パセリ 290mg
2 緑 モロヘイヤ 260mg
3 緑 しそ 230mg 4 緑 こまつな 170mg
5 緑 つるむらさき 150mg
6 緑 しゅんぎく 120mg
7 緑 チンゲンサイ 100mg
8 淡 サニーレタス 66mg
9 緑 わけぎ 59mg
10 淡 えだまめ 58mg




1 緑 パセリ 7.5mg
2 緑 こまつな 2.8mg
3 淡 えだまめ 2.7mg
4 緑 ほうれんそう 2.0mg
5 淡 サニーレタス 1.8mg

6 緑 しそ 1.7mg
緑 しゅんぎく 1.7mg
8 淡 ねぎ 1.2mg

9 緑 ブロッコリー 1.0mg
緑 モロヘイヤ 1.0mg



カリウム

1 緑 パセリ 1000mg
2 緑 ほうれんそう 690mg
3 芋 さといも 640mg
4 淡 えだまめ 590mg

5 緑 モロヘイヤ 530mg
淡 にんにく 530mg
7 緑 にら 510mg

8 緑 みつば 500mg
緑 こまつな 500mg
緑 しそ 500mg


食物繊維

1 緑 しそ 7.3g 2 緑 パセリ 6.8g
3 緑 モロヘイヤ 5.9g

4 淡 ごぼう 5.7g
淡 にんにく 5.7g
6 淡 えだまめ 5.0g
7 緑 ブロッコリー 4.4g
8 緑 ししとうがらし 3.6g
9 緑 かぼちゃ(西洋) 3.5g
10 淡 生しいたけ 3.5g
 

そういえば・・・

畑にしそを植えていたような・・・

畑に行くとキョロ (・.・ )( ・.・) キョロ あったー

葉っぱをむしり・・・

そして鍋で2分ほどグツグツと

結構な緑の臭い(*゚▽゚)ノ

水槽に投入(☆覚悟)

入れた直後ザワザワ感が・・・すぐに食らい付く。

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竹串を登っているモスラちゃんは、以前紹介した☆から生き返ったえびちゃんですm(▼皿▼)m ヨロシュウ

まだまだ食う気満々です↓
IMG_1156_R.jpg

もしも明日以降☆にならなければえび餌確定です。

IMG_1151_R.jpg

豆苗は左下の辺むしってます。

もう少しで新芽出そう(=⌒▽⌒=)

来週あたりえびちゃんに食べてもらおう(* ̄Oノ ̄*)ホーッホッホ!!

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